あつまれ どうぶつの森

任天堂スイッチ

  無人島移住ではじまる自由気ままな楽園生活
現実と同じ時間が流れる世界で、自由気ままに暮らし、ときには四季折々のイベントやどうぶつたちとの交流を楽しむ「どうぶつの森」シリーズ最新作がNintendo Switchに登場。今作の舞台は、無人島。「たぬき開発」がプロデュースする「無人島移住パッケージプラン」に参加して、島での生活を始めることになります。浜辺でのんびりしたり、辺りを探索したり…。手付かずの自然あふれる無人島での暮らしをお楽しみいただけます。

ゼロからはじめる、手作りライフ
何もない無人島暮らしでは、必要な物も自分の手で作ります。枝をひろってつりざおにしたり、枝と石でオノを作ったり。日々の暮らしに欠かせない道具はもちろん、家具だって、木や石などを材料に“DIY(Do It Yourself)” できます。
家具類は、屋内はもちろん屋外に飾ることもできるので、たとえば木でつくったイスやテーブルを浜辺に設置して、暮らしを演出することも。

春夏秋冬、四季折々のくらし
島では、つりやムシとりなどの日々の楽しみはもちろん、天候や季節の移り変わりも感じることができます。秋にはキノコを採取したり、冬はゆきだるまを作ったり……。天候や季節の変化を感じながら過ごす無人島生活。島に移住してきた他の住民たちとも、いつの間にか仲良くなっていることでしょう。ゆくゆくは、こだわりのマイホームを建てて……夢は広がります。                                                                                                                                            みんなで楽しむ島
同じ島の住人同士、最大4人でいっしょに島を探索したり、素材をあつめたりすることができます。また、ローカルプレイ・オンラインプレイでは、ほかの人の島におでかけするマルチプレイを最大8人でいっしょに楽しむことも。
            ※本ソフトを複数本使用しても、作成できる島は本体1台につき1つです。別の島で遊びたい場合は、別の本体が必要です。なお、島には住人(ユーザー)が8人まで住むことができます。
※本ソフトのセーブデータは、「ユーザーの引っ越し」や「セーブデータの引っ越し」には対応していません。
※オンラインプレイのご利用にはNintendo Switch Online(有料)への加入が必要になります。
※Nintendo Switch Online(有料)の「セーブデータお預かり」には対応していません。

高評価

52020-07-27

  • 商品の使いみち:プレゼント
  • 商品を使う人:子供へ
  • 購入した回数:はじめて
こどもたちに
話題のあつもり♪
5歳の息子がやりたい!初代をプレーしてたわたしもやりたい(笑)
小6の息子もやりたい!というわけで、最初の自粛期間はみんなよく我慢してくれてたので買いました!!
先にお兄ちゃんの欲しいものを買ってたのでクーポンで更に値引きになったのでラッキーです♪
でも、他にもおもちゃを買ったのでまだ渡してません(笑)
8月に入ったら渡す予定です。CMとかでみて楽しそうだったのでプレーするのが待ち遠しいです。

52020-07-27

  • 商品の使いみち:趣味
  • 商品を使う人:家族へ
あつ森中毒
子供用の誕生日プレゼントがいつの間にか親が利用するゲームに、、
中毒性があり非常に危険で時間が足りない生活になるゲームです、、

52020-07-27

  • 商品の使いみち:趣味
  • 商品を使う人:家族へ

本体が品薄の最中に急遽手に入ったのに、店頭ではソフトも品切れ。本体だけが手に入れにくいと思ってたので・・・ソフトはネットで注文。7月の連休はGOTOに参加せずに、家で無人島生活を満喫しました。評判通り面白いですね。ゲーム反対派の親御さんも多いと思いますが、これはお子さんにも社会勉強になりそうですね。大人でもハマります。
久しぶりにゲーム機に触れたので、一緒に攻略本(ニンドリの方)も購入しました。

52020-07-25

  • 商品の使いみち:趣味
  • 商品を使う人:子供へ
  • 購入した回数:はじめて
小学5年の女の子、大喜びで毎日やってます。そんなに面白いのかなと思いましたが、親子で遊べて楽しいです。家を買いた買ったけど、ゲームで叶える、、、笑。ちょっとウキウキします。
戦う系好きの甥っ子にはささらないみたい。

 低評価

12020-05-30

駄作レベルは街森といい勝負
おい森、街森、とび森、ポケ森とプレイしていますが、街森以来の駄作です。(個人の感想です)
買い切りゲームとは思えない内容の薄さ。
動物の会話はbot化(しかも嫌味多)、シリーズ家具の大量リストラ、働かないしずえさん、謎に壊れる仕様の道具たち、バリエーションのない家具…など。
特に動物との関わりを重視していたプレイヤーには不向きです。動物の性格が被るとその子たちはほぼ全く同じセリフを言います。イベントの時などは全住民が同じことを連呼しました。
また、ポケ森では動物たちが家具に対し多様な反応を見せますが、あつ森の家具はただの飾りです。椅子にすらなかなか座りません。そしてプレイヤーが隣に座ろうものなら速攻で去っていきます。
ソフト関連の課金要素であるアミーボカードを持っていても、とび森のように家具は反映されません。利点はポスターと好きな動物を住まわせることのみです。
それに加えて致命的なバグ(引越しバグ、収納バグ、突然のデータ破損で島消失バグなど)が多々見つかっているにも関わらず、運営さんは把握している内容も修正している内容も全く公開しません。なお未だに直っていない様子です。
その割に、レア島削除、レア虫のサイレントナーフなど、プレイヤーの利になるものは真っ先に潰しています。ベルは稼げず物価は上がり森の中ですら不況を感じます。
最後に重要なことを記します。
通信プレイ(有料)なしで楽しむことはおそらく無理です。家具はリメイク出来ないものが多く、家具色は島固定で強制的に決まります。果物も通信なしではコンプできません。毎月なり毎年なりお金を払ってフレンドを作り、通信エラーによるバグのリスクを抱えながら交換してやっと手に入ります。ぼっちプレイだとかなりキツイはずです。
アプデで改善されなければ、とてもじゃないけどビッグタイトルとは思えない仕上がりです。

 

12020-05-23

操作性が悪すぎてストレス
一通りクリアした感想です。まず本作の最大のウリである「島クリエイター」の圧倒的な「不便さ」が本当にプレイしていてストレスがたまる。山を作るor崩す、川を作るor埋めるなどは全て地面の「マス」で換算されるのだが、ゲーム画面にその「マス」が表示されない為、方向の微調整を要求され位置が少しでもズレると途端にミスを連発、川を作りたいのに埋めてしまった、山を作りたいのに崩してしまった、などのミスが3回に1回くらいの頻度で起こる。これは本当に酷い仕様である。
さらに実際に作ってみてわかったのは「出来ることより出来ないことの方が圧倒的に多い」ということ。手持ちアイテム数の少なさ、本作のもう一つのウリ「DIY」が出来ないアイテムが多すぎる、建物の移動、橋の建設に必ずリアルタイムで「1日」を要する点など気になりだすとキリがない。そして全てに置いて「多額な金額」を要求され「やり直しがきかない」。これが最大の汚点である。
クリエイトゲームでこの「やり直しがきかない」ないしは「やり直すのに多大なる手間がかかる」のは明らかに致命的でありはっきり言って「やる気を削がれる」最大の要因と言っていい。何故ここまでプレイヤーに「不便さ」を突きつけるのか、「のんびりプレイ=不便さ」と完全に履き違えていることは明らかであり、のどかなBGMと可愛らしい住民に騙され肝心のゲームシステム自体は1世代前かと見間違える程近年のゲームの中では全く「進化」を感じられない買って損したと心の底から断言できる、実に残念なゲームである。

※楽天ブックスから引用

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